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  <title>Love Supreme</title>
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  <description>ある愛の形のてさぐり</description>
  <lastBuildDate>Thu, 19 Aug 2010 12:07:18 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>チョーカー</title>
    <description>
    <![CDATA[&nbsp;<br />
私はもしパートナーの女性と出会えればチョーカーを奴隷のマーキングとして着用させたいと思っています。どんなマーキングを行うかはそれぞれの男性で異なりますが、私はチョーカーに惹かれるのです。<br />
<br />
チョーカーは、もともと英語のchoke（首を絞める）から来ていますが、私は以前から女性の首を絞めることに関心があり、それが装飾品としてのチョーカーへの偏愛を生んでいるのかも知れません。<br />
もちろん首を絞めるのは、擬似的で、たとえば失神するところまではやりません。（女性の身体にダメージを与えないのは大前提です）<br />
そう考えると、たぶんチョーカーは、いつでも私の手が奴隷の首にかかっていること、彼女の生死は私が握っていることを象徴していると感じられるのでしょう。<br />
<br />
とりわけ奴隷が全裸で、黒か赤のチョーカーだけを着用し、私の前に膝まづいている状態が私にとって理想的なシーンです。<br />
<br />
<br type="_moz" />]]>
    </description>
    <category>愛の形</category>
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    <pubDate>Thu, 19 Aug 2010 12:07:22 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>契約書のひな型</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><br />
主従契約のひな型です。実際の契約は、それぞれの主従関係が千差万別で個性的である以上、ひな型通りにはなりません。あくまで契約の一般的なイメージを持っていただければ。</p>
<p>-----------------------------------------------------------------------------------<br />
<br />
[□□の義務]<br />
私□□は、自由な意思で、○○さまを主人とし、その奴隷となることをここに決心し、以下を遵守することを誓います<br />
<br />
1.　○○さまに心身を所有された奴隷として、いつも○○さまを敬い、その望まれることを満たすよう全身全霊で努めます。<br />
2.　○○さま以外の男性と一切の性的関係を持ちません。<br />
3.　私が自由にできる財産の管理を○○さまに全面的に委託し、その使途について一切苦情を申し立てません。<br />
4.　仕事を含めた社会的活動のすべては○○さまの指示に従っておこないます。<br />
5.　○○さまと共にいるとき、食事、掃除などすべての家事を担います。<br />
6.　いつでもどこでもそれが性的な事項かどうかを問わず無条件に○○さまの指示に従います。<br />
7.　自分から○○さまの指示を求めることはいたしません。<br />
8.　○○さまに対し常に自らの主人として相応しい言葉を使います。<br />
9.　○○さまから質問を受けた場合、いつでも真実を告げ、決して防衛的になりません。<br />
10.　○○さまが話されているときは、決して言葉をはさみません。<br />
11.　対外的に○○さまをいつでも無条件に擁護し、決して第三者の悪口に加担しません。<br />
12.　それがいかなることであれ○○さまの利益にかなうことであればいつでも進言します。<br />
13.　特別の理由なく○○さまの指示に十分に従わなかった場合は、○○さまからの懲罰を甘受します。<br />
14.　常に自らの身体を清潔に保つよう努め、指示された体型維持に努めます。<br />
15.　避妊方法は○○さまの指示に従います。<br />
16.　つねに○○さまにとって所作を含め魅力的であるよう努め、○○さまの性的快楽を高めるための努力を重ねます。<br />
17.　○○さまから指示された奴隷としてのマーキングをいつでも身に付けます。<br />
18.　○○さまから指示された衣服、下着を着用し、髪型にします。<br />
19.　○○さまと共にいる場合は、すべての行動について事前に○○さまの許可を仰ぎます。<br />
20.　○○さまと共にいる場合は、いつでも目を伏せて膝まづく姿勢を、性的奉仕を求められた場合は、指示された特定の姿勢をとります。<br />
21.　○○さまと主従関係にあることを決して第三者に口外しません。</p>
<p><br />
[○○の権利と義務]<br />
私○○は、ここに□□を私の奴隷として受け入れ、上記の□□の約束を確認した。私は□□の主人として□□に対し以下を誓う。<br />
<br />
1.　□□をかけがえのない宝として誰よりも愛し、慈しみ、心身を保護するよう努める。<br />
2.　いつも□□が奴隷としての喜びを味わえるための努力を惜しまない。<br />
3.　決して□□の心身に重大なダメージを与えない。<br />
4.　□□がどうしても心理的、肉体的に私の指示に従えないことを率直に告げた場合には、それを受け入れ、指示を撤回する。<br />
5.　□□と主従関係にあることを、決して第三者に口外しない。<br />
6.　□□が上記の約束のいずれかに違反することを含め、奴隷としてふさわしくないと判断した場合は、いつでも本契約を破棄する。</p>
<p><br />
[契約の修正]<br />
○○と□□は、必要な場合は、本契約書の本質的でない部分について修正することができる。<br />
<br />
[契約の終了]<br />
○○と□□は、本契約がお互いの自由意思で結ばれたものであることから、いかなる理由であれ□□が契約から離脱したい旨を表示した場合は、契約が終了することを確認する。</p>
<p>本契約が破棄ないし終了した場合、○○は□□の残余の財産を返還する。またお互いに、本契約書を両者立会いのうえ破棄する。また両者とも主従関係にあったことで発生した結果について相手側に一切の損害賠償を請求しない。<br />
<br />
[契約破棄、終了後の守秘義務]<br />
○○と□□は、本契約が破棄ないし終了した場合でも、お互いが主従であったことを決して第三者に口外しない。<br />
&nbsp;</p>]]>
    </description>
    <category>愛の形</category>
    <link>https://lovespream.yamatoblog.net/%E6%84%9B%E3%81%AE%E5%BD%A2/%E5%A5%91%E7%B4%84%E6%9B%B8%E3%81%AE%E3%81%B2%E3%81%AA%E5%9E%8B</link>
    <pubDate>Tue, 10 Aug 2010 15:44:29 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>日常と非日常</title>
    <description>
    <![CDATA[&nbsp;<br />
主従関係のもう一つの特徴は、日常と非日常を切り離さないところにあると思います。<br />
<br />
普通の男女関係では、前戯を含む性的な時間は非日常（ハレ）として日常（ケ）からは切り離されています。それは規則的な社会生活（日常）を営むための智恵でもあります。<br />
しかし、その結果、非日常がおうおうにしてルーティン化、儀式化してしまいます。ハレの時間は恋人であれば会った時であり、夫婦であれば土曜の夜といった具合です。非日常の向こうにいつも繰り返される日常が意識されています。<br />
<br />
けれどもお互い主であり、奴隷である関係は二人の根本にあって、日常と非日常を区別せず、いつでも二人の気持ちの底辺を磁気のように流れているものです。一緒にいる時も、離れているときもこれは変わりません。<br />
<br />
奴隷である女性は、主が求める行為はいつでも、どこでも従う用意ができているはずですし、また主のあらゆる指示は奴隷を所有していることの確認行為である以上、そのすべてが代なり小なり性的ニュアンスを含んでいることになります。日常は非日常に浸されていると言っていいでしょう。<br />
<br />
その結果、二人の間にはいつも一定の緊張感が漂うことになります。とりわけ奴隷である女性にとってはそうです。だからこそ主従にある二人は、ノーマルな関係以上の喜びを味わえるのだと思います。<br />
<br />
<br type="_moz" />]]>
    </description>
    <category>愛の形</category>
    <link>https://lovespream.yamatoblog.net/%E6%84%9B%E3%81%AE%E5%BD%A2/%E6%97%A5%E5%B8%B8%E3%81%A8%E9%9D%9E%E6%97%A5%E5%B8%B8</link>
    <pubDate>Sun, 08 Aug 2010 14:57:35 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ふさわしい言葉</title>
    <description>
    <![CDATA[&nbsp;<br />
既にここで書いている文章にも主従関係を形容するために幾つかの言葉を使っています。<br />
主従、主、支配、服従、隷属、所有/被所有などなど。<br />
<br />
別に統一する必要があるとは思いませんが、主従関係を示す一番ふさわしい言葉は何かと考えてみると、それは「所有」ということになるでしょう。<br />
<br />
もちろん別のところでも触れましたが、完全な「所有」は相手が人間であるかぎり不可能なことであり、その限りでふさわしい言葉とは言えないという立場もあるかも知れません（支配という言葉についても同じことが言えるでしょう）。しかし、男性の望む究極の形はやはり「所有」という言葉が含んでいるように思います。<br />
<br />
では「所有」される女性の立場を形容するもっともふさわしい言葉はなんでしょうか。ここでも幾つかの表現がありますが、対になるのは、やはり「奴隷」という言葉しか見当たりません。<br />
したがって、この言葉を使って主従関係をシンプルに示すとすれば「男性が相手の女性をその奴隷として所有している関係」ということになるでしょう。<br />
<br />
私は長い間「奴隷」という言葉を使うのが嫌でした。この言葉の持っている歴史的、文化的意味を嫌悪していたからです。しかし、上に述べましたが、主従関係を本質が「所有/被所有」にある限り、この言葉を避けるわけにはいかないと感じます。<br />
<br />
もちろんここで使う「奴隷としての女性」は、言うまでもなく、もっとも深く愛する存在としてであるのは言うまでもありません。<br />
<br type="_moz" />]]>
    </description>
    <category>愛の形</category>
    <link>https://lovespream.yamatoblog.net/%E6%84%9B%E3%81%AE%E5%BD%A2/%E3%81%B5%E3%81%95%E3%82%8F%E3%81%97%E3%81%84%E8%A8%80%E8%91%89</link>
    <pubDate>Fri, 06 Aug 2010 15:02:09 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>不可解</title>
    <description>
    <![CDATA[&nbsp;<br />
最近はとんとSMサイトは見ていないのですが、たまたま不可解なサイトを見つけました。<br />
<br />
男性の個人サイトですが、主従関係について本質は「精神的支配」にあると書いてあるのに、「仮奴隷」を受けつけるとありました。一時的に奴隷になりいわゆる「調教」を受けてみる仕組みだそうです。<br />
あきれました。<br />
「精神的支配」とは相手の女性との個人的（個性的）な絆のことですから、その絆がない女性との主従関係などありえません。同じことばを使っていても、私の理解とは大きな違いです。<br />
この男性にとっては、主従関係は肉体的な「調教」と切り離せないようです。<br />
<br />
ちなみに私はこの「調教」ということばは嫌いです。支配され、服従することに喜びを見出す女性にとって決定的に重要なのは「主」との絆であり、肉体ではないからです。<br type="_moz" />]]>
    </description>
    <category>ネットの問題</category>
    <link>https://lovespream.yamatoblog.net/%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%AE%E5%95%8F%E9%A1%8C/%E4%B8%8D%E5%8F%AF%E8%A7%A3</link>
    <pubDate>Wed, 04 Aug 2010 13:54:50 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>賢い女性</title>
    <description>
    <![CDATA[&nbsp;<br />
本当に賢い女性は、愛を大切にする。それが奇跡的なものであることをよく知っているからだ。<br />
<br type="_moz" />]]>
    </description>
    <category>ひとことりごと</category>
    <link>https://lovespream.yamatoblog.net/%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%81%93%E3%81%A8%E3%82%8A%E3%81%94%E3%81%A8/%E8%B3%A2%E3%81%84%E5%A5%B3%E6%80%A7</link>
    <pubDate>Sun, 01 Aug 2010 14:06:54 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>隷属のていど</title>
    <description>
    <![CDATA[&nbsp;<br />
主従関係では女性は「主」となる男性に隷属するわけですが、隷属の程度には大きな巾があります。<br />
<br />
一方の端には、一時的な、性行為の時だけの隷属を希望するタイプの女性たちがいます。彼女たちの好みは支配的なS傾向のある男性が好みであるとしても、男性の人格はあまり意識されていません。必然的に付き合いも短期になるでしょう。<br />
このタイプの女性の中には、自分ではMであると言いながら、実は男性と同じ相手をコントロールしたい（思うようにさせる）という欲望を抱えている場合もあります。よく「エゴマゾ」と言われるタイプでしょうか。<br />
<br />
もう一方の端には、隷属が心身の破壊的なレベルまで進むことを潜在的に望んでいるタイプの女性たちがいます。彼女たちは多かれ少なかれ自己消滅、自己破壊の衝動を抱えていて、しばしば破滅的な行動に走ることがあります。本質的にはたとえ無意識であれ、自分の欲望のために男性の支配欲を利用する点で、上にあげた女性たちと共通しているように思います。<br />
<br />
隷属をのぞむ女性たちはこの二つの極のあいだに、前者よりから後者よりまで分布していることになるでしょう。<br />
<br />
繰り返しになりますが、主従関係が、愛情をベースにしたものであり、あくまで二人の間の合意にもとづくものであるべきだとすれば、そして女性が誠実に男性に仕えるべきものであるすれば、女性がエゴイズムに動かされる度合いが大きいとこの関係は成り立ちません。男性の欲望を利用する女性は対象外ということになります。<br />
<br />
その意味では後者寄りであり、なおかつ自己消滅、自己破壊の衝動が限りなくゼロに近い女性が望ましいことになります。実際、二人の愛情はお互いの破滅をめざすためのものではなく、その逆であり、お互いの世界を深め、広げるものであるべきだからです。<br />
<br />
ただ女性について言えることは男性の支配欲のあり方についても同じことが言えます。したがって大事なのは、当然のことですが、お互いの支配と隷属を求めるレベルがほぼ釣り合っていることです。<br />
<br />
<br type="_moz" />]]>
    </description>
    <category>愛の形</category>
    <link>https://lovespream.yamatoblog.net/%E6%84%9B%E3%81%AE%E5%BD%A2/%E9%9A%B7%E5%B1%9E%E3%81%AE%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%A9</link>
    <pubDate>Sat, 31 Jul 2010 13:10:26 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>愛に似たもの</title>
    <description>
    <![CDATA[&nbsp;<br />
主従関係に限りませんが、愛に似ていても、実際には愛でない女性の情動にぶつかることがあります。<br />
心理学者ではないので、あまり普遍的に語ることはできませんが、体験から感じることを書いてみます。<br />
<br />
こころに大きな空洞、空虚さを抱えている女性がいます。彼女にとってはこの空洞を埋めてくれるのが「主」である男性なのです。そして自分の空洞が満たさていると実感できるのは、自分が男性に性的に求められている時間です。<br />
そのために彼女は主従関係も喜んで受け入れ、さらに「主」から求められることにはほとんど何でも応じようとします。こうして一見すると主人に深い愛情を注いでいるように見えます。<br />
<br />
しかし、彼女は性的に求められない時間はこころの空洞に苦しんでいるのです。「主」に性的に放置されている時間が長くなると、苦しみに耐えられず、空洞を埋めるために危険を顧みず、他の男性をランダムに求めるような破滅的な行動をとったりもします。<br />
<br />
彼女にとって相手になる男性は性的存在であればよく（さらにはSの男性でなくてもよい）、人格は本質的に問題になっていないように思えます。彼女を動かしているのは、自分のこころの空洞を埋めること、自分の情動をたとえ一時的であっても満たすことであり、相手の人格は見えていないからです。<br />
<br />
愛というのは、お互いの身心のふれあいであり、結びつきであるとすれば、彼女の場合、その情念は愛とは呼べないでしょう。<br />
しかし、これだけ大きな空洞を抱えた女性に、倫理的な批判は無意味であり、こころの一つの病としてとらえ治療を勧めるべきかも知れません。<br />
<br type="_moz" />]]>
    </description>
    <category>愛の形</category>
    <link>https://lovespream.yamatoblog.net/%E6%84%9B%E3%81%AE%E5%BD%A2/%E6%84%9B%E3%81%AB%E4%BC%BC%E3%81%9F%E3%82%82%E3%81%AE</link>
    <pubDate>Sat, 31 Jul 2010 08:35:16 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>サイトの使いかた</title>
    <description>
    <![CDATA[&nbsp;<br />
はじめて訪問していただい方への案内です。<br />
<br />
◆「自己紹介」や「愛の形」を読んで、話してみたいと思われたら、最初にフォームメールの「コンタクト」からメッセージをお寄せください。　# ご感想やご質問などでも構いません<br />
<br />
◆「コンタクト」はハンドル名で、メールアドレスはGoogleやYahooなどで取得できるもので構いません。折り返し私から返事を差し上げます。<br />
<br />
◆ お互いに納得できれば、パスワードが必要なチャット「対話」で話しを続けたいと思います。パスワードはお伝えします。<br />
<br />
◆ 対話内容に条件はありませんが、お互い知らないどうしからはじめる対話ですからマナーを守っていただくようお願いします。<br />
<br />
◆ 女性の側からみた主従関係や体験などの投稿も歓迎します。頂けばそのためのコーナーを設けたいと思います。<br />
<br />
<br />
2010年7月<br />
タオ<br />
<br type="_moz" />]]>
    </description>
    <category>はじめに</category>
    <link>https://lovespream.yamatoblog.net/%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%AB/%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E3%81%AE%E4%BD%BF%E3%81%84%E3%81%8B%E3%81%9F</link>
    <pubDate>Fri, 30 Jul 2010 16:18:31 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ことば</title>
    <description>
    <![CDATA[&nbsp;<br />
よく主従関係では言葉づかいが問題になります。男性が命令口調でしゃべり、女性が男性に敬語を使うというのが一般的なかたちでしょう。<br />
<br />
最初私もそんな形式的な言葉づかいが嫌で、ふつうの言葉づかいで十分だと考えていました。女性に特に敬語を強いたこともあまりありませんでした。<br />
<br />
けれども次第に、言葉は大事だなと思うようになりました。というのは主従関係では、男性が女性にウソをつくことを禁じます。もちろん人間ですから、100%禁じることは不可能です。それでも女性にはできるかぎり男性に誠実であることを求めるのが主従関係です。<br />
<br />
ウソをつくのを禁じるのは女性のこころも（できるだけ）支配下に置くということを意味しています。そしてこころを問題にする以上、こころの思いが言葉になるわけですから、相手の男性を「主」として受け入れている女性のこころのあり方からは男性に対する敬語が出てくるのは自然ではないかと思うようになりました。<br />
たとえ男性が指示しなくても、もし二人の関係が本当の主従関係であるなら、女性から自然に敬語が出てくるはずだと考えるのです。<br />
<br />
だとすると原則的に言えば、「主」となった男性は、そもそも女性が進んで敬語を使うような存在であるべきだということになりますが、ことばが大事であることを最初に二人で確認しておくことも必要だと思います。<br />
<br type="_moz" />]]>
    </description>
    <category>愛の形</category>
    <link>https://lovespream.yamatoblog.net/%E6%84%9B%E3%81%AE%E5%BD%A2/%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%B0</link>
    <pubDate>Fri, 30 Jul 2010 13:42:14 GMT</pubDate>
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